ランニング障害,坐骨神経痛,ランナー膝,オスグッド,シンスプリント,肉離れ,足底筋膜炎,臀部痛,股関節痛,膝外側の痛みに対応します。

腹痛・お腹の痛み

腹痛・お腹の痛み


主な原因

☆ 一般的な内科的疾患。

☆ 不良姿勢。

☆ 胸腔,腹腔との横隔膜の関係。

☆ 食事後の消化時間。

☆ ランニングによる臓器,大腸消化器官の振動衝撃。



当院で改善出来る症状

☆ ランニング,マラソン,走ると痛い腹痛,お腹の痛み。

☆ ランニング,マラソン,走ると痛い脇腹痛。

☆ 横隔膜の動きの改善。

☆ 大腸結腸曲の動きの改善。

☆ 胃脾間膜の改善。

☆ 肝臓の動きの改善。

☆ ランニング,マラソンでの胸部、腹部の違和感。



◎ 程度によりますが、2~3回で改善 5回程で楽になります。



上記症状での施術の考え

ランニング,マラソンやトレーニング中に発生する腹痛,お腹の痛みや脇腹痛の現象は、内科的疾患を除いた場合、特に多い脇腹痛は走行時による腹腔の消化管,臓器への振動や衝撃が考えられます。これらはストレッチやマッサージ等で楽になれば、それはそれで良いとは思います。それでも改善しない症状は横隔膜下部の腹腔に問題があるかもしれません。ここは大腸結腸曲と、その周囲の癒着張り付きを改善する事が大事になります。また、腹痛にあるもう一つの原因は、横隔膜でも上部には胸腔があり、胸腔内では心臓や肺,気管それに食道があり、この食道から胃へ繋がる所に横隔膜があります。そこを貫く裂孔部分へのアプローチも必要となります。そして胃の動きと胃脾間膜の動きも良くさせ、更に右側では重い肝臓があり、肝臓も横隔膜下で制限があるならば、この横隔膜から肝臓の動きを付ける事で腹痛は楽になるでしょう。また、横隔膜と脊柱にも付着する大腰筋はランニングで使われる股関節の運動に関与します。その腹腔内には大腸小腸など存在します。以上の部分または全てを診ないと改善しないと考えます。



☆痛みを専門とした治療院です。痛みでお悩みの方はご来院下さい!



当院へは、JR山手線,巣鴨駅から徒歩6分です。東京都内,埼玉県,千葉県,茨城県,神奈川県からもご来院され、豊島区,板橋区,北区,千代田区,新宿区,渋谷区,練馬区,荒川区,台東区,墨田区からも便利です。
近隣の文京区千石,白山,本駒込,小石川,大塚,向丘,豊島区巣鴨,駒込,南大塚の方もご利用下さい。



☆ 今ある痛み、症状を取りたい方は、こちらからお越し下さい!

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